HOME > GOSSIP > ジャネット・ジャクソン、マイケルの死を語る
マイケル・ジャクソンが亡くなってから5カ月が経過し、ジャネット・ジャクソンが米テレビネットワークABC局でノーカットインタビューに応じ、今の心境を語った。
このインタビューでジャネットは当時マイケルの主治医だったコンラッド・マーレイ氏に対し「彼には医師の資格がありません」と非難し、マイケルの死はマーレイ氏に責任があると語った。「マイケルの死を現実ととらえられないし、今も彼の死が信じられない」と話すジャネットはマイケルが亡くなった日の出来事を振り返り「兄が病院に運ばれたことをアシスタントから知らされました。病院へ駆けつけたけれど『あとで連絡する』と言ったきり電話が来なかったので、再び電話をしたところ母からマイケルの死を告げられたのです」と語った。
(2009年11月24日)